ASCII.jp:DTI、「ServersMan@VPS」が最大2ヵ月間無料を継続.
8月までに申し込めば利用料金が最大で2ヶ月間無料になるそうですが。
TwitterのTLを眺めてると、またServersMan@VPSが止まっているらしい。全体というわけではなく一部(DTIの発表によるとIPアドレスが183.181.172.*~183.181.173.*のVPSが対象)の人だけみたいです。ホストサーバーが逝ったみたいで、幸い今回もうちは対象外でした。
現在障害復旧中で、復旧まで仮のVPS環境が提供されているみたいですが中身まっさら状態らしい。意味あるのそれ?これで最終的にデータ飛んだりしてたらちょっと騒ぎになりそうですねぇ・・・。私もWordPressで使っているMySQLのDBバックアップだけは取ってますが、それ以外もこまめに取っておいた方がいいですね。
VMware Toolsのインストール前に、一般ユーザ(ここでは「Babirons」)をwheelグループに追加し、sudoできるように設定。
su
パスワード:
/usr/sbin/usermod -G wheel Babirons
/usr/sbin/visudo
Babirons ALL=(ALL) ALL
%wheel ALL=(ALL) ALL
の2つを追加して保存する。
VMware Fusionのメニュー「仮想マシン」から「VMware Toolsのインストール」を選択。

「インストール」をクリック。
CDイメージが/media/VMware\ Tools/としてマウントされるので、その中にあるVMware Toolsのtar.gzファイルを適当なディレクトリにコピー、展開後のディレクトリ内にあるvmware-install.plを実行する。
cd /media/VMware\ Tools/
cp ./VMwareTools-8.4.2-261058.tar.gz /home/Babirons/
cd
tar xvzf VMwareTools-8.4.2-261058.tar.gz
ls
Desktop VMwareTools-8.4.2-261058.tar.gz vmware-tools-distrib
cd vmware-tools-distrib/
ls
FILES INSTALL bin doc etc installer lib vmware-install.pl
sudo ./vmware-install.pl
何やら色々聞かれるが、全てデフォルトで多分OK。一旦ログアウトして再ログイン後よりVMware Toolsが有効になる。
その1からの続き。VMの保存が終わると自動的に仮想マシンが起動、DVDイメージが読み込まれる。


グラフィカルモードでインストールしたいので、そのままEnterキーを入力する。Anacondaが無事起動すれば右の画面になる。「Next」をクリック。
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CentOSインストール用のディスクイメージはここからX86_64をダウンロード。DVDイメージの場合はBitTorrentで落とす事になるのでMacならばTransmission等を使用する。
VMware Fusionを起動。「Windowsまたは別のオペレーティングシステムを新しい仮想マシンにインストールします。」を選択する。

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